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昨夜の渋谷は暴動発生か・・・と言う位にカオス状態になっていました。 [時事・ニュース]

セノーテダイビングの記事の続編が遅くなっています。時間ができたら少しずつ掲載します。

さて、昨夜10月31日(土)はハロウィン。日本では定着しないのではないかと・・・とされたハロウィンですが、昨年の渋谷での大騒動はすごかったですね。管理人も今年はどこまで過激化してしまうのか・・・と興味があり、ふらっと渋谷に寄りました。

半蔵門線の電車に乗った時、既にミニコスプレ列車になっていましたが、渋谷駅で電車を降りると物凄い数のコスプレ軍団が電車に乗り込んできました。その人波に負けじと階段を上がると、しぶ地下の通路にはコスプレ軍団が座り込んでます。それを横目に、センター街に向かって階段を上がりました。

階段をあがると、各種とりどりのコスプレが居ます。SWATやミリタリー軍団、ミニスカポリス軍団、脱走囚人軍団、インドサリー美女軍団、セクシーナース軍団、バニーガールや、ほとんぼ水着のみのセクシー美女と野郎軍団、野獣軍団、果てにはSuicaやセブンイレブンの被り物が、そぞろ歩いています。バニーガールの耳だけでは目立たない様な状況になってました。

 

この日の渋谷は本当に人が多く、道行く人もクオリティーの高い(?)コスプレを見ると、一緒に写真を撮りたがるために、人が全然前に進まず、何度か背中にぶつかられました。

この日はまた、機動隊の護送車バスが4台くらい駅前に止まっており、一説には数百人の警官が動員されたとか。ただ、警察やミニスカポリスのコスプレも多いので、どれが本物なのか一瞬判りませんでした。

機動隊の護送車バスの前で、脱走囚人コスプレの人が手錠をかけられて写真を撮っているのを見た時、「本当は逮捕されたんじゃないか・・・」という状況が個人的に一番面白かったです。

さて、この渋谷のコスプレ大騒動ですが、来年は多少は収まる気がします。というのも、「俺たちは今日は何しに来たんだろう・・・」と床や道路に座り込んでいた人が少なからず居たのと、コスプレが過激化しすぎてマウンティング合戦になり、これ以上の追求は相当難しい位のクオリティーになっているからです。

ところで、あれだけ人がいれば、今日は相当のコスプレ、ゴミが出ていると推定されます。そんな中、一部の参加者が仮装のままで掃除をしていたとの事。怪物が掃除しているのがAFPで報道されました。


No more bet! [時事・ニュース]

今日は思いがけなく雨が降ってしまいました。昼休みに職場から出かけて昼食に行ったのですが、結構な雨量でした。

さて、今週末からシルバーウィークで暦は月曜日から水曜日まで祝日で、5連休と言う方も多いのではないでしょうか。そんなワクワクする様な状況ながら、今夜はFOMCの会合が開かれ、政策金利の利上げが声明されるか・・・という状況になってます。

FRBは以前、昨年10月末の金融緩和終了後、半年以降に金利の正常化を行う姿勢を見せていました。しかし、ここまで方針を明確にせず、声明のニュアンスで株価や為替が反応する様な状況になっていました。今回はどうなるでしょうか。

管理人は「利上げする」と見ています。「失業率の数字が良く、利上げのタイミングを逸したのではないか? 」と声がありますが、ここは一度金利を上げて、実はあまり影響ない事を示すのではないでしょうか。

というのも、最近、「中国の株価」やら「ギリシャの債務支援交渉」等、この手のイベントを利用して相場を乱高下する動きが強すぎると思います。仮に利上げを先送りしてしまうと、イベントを利用する動きを益々力づける事になりかねないと管理人は考えます。

とはいえ、利上げを行い、本当に新興国通貨が暴落して、今日の昼の雨が「涙雨」だった・・・なんて事にならなければ良いのですが。

FOMCの声明は日本時間では9月18日午前3時です。そろそろ、"No more bet"!がコールされそうです。皆様はどの様にポジションを取りますか?


何となくTOEICを受けてみました。 [時事・ニュース]

昨日に引き続き、いい天気になりましたね。午前中は雨が降りそうな感じでしたが、午後から晴れました。

ところで、管理人も日常で英語を使う香港(英語圏???)から戻り、現状の自分の英語力を確かめてみたい気持ちになりました。と言う訳でTOEICを受験しました。

管理人にとってはTOEIC受験はほぼ10年ぶりで、正直、どんな対策をやればいいのか判りませんでした。とりあえず本屋で売っているTOEIC対策の雑誌(?)で過去問対策を行いました。昔と違い、セクション5と6と7が変わっている様な気がしました。セクション6での長文穴埋めの問題は英作文的な要素を感じました。更にセクション7が二つの英文から回答すると言う事で相当難しくなっていると感じました。

そんな中、知り合いからこの本が良いと言う話を聞き、早速買ってみました。「新TOEICテスト直前の技術」と言う本です。

 新TOEICテスト 直前の技術—スコアが上がりやすい順に学ぶ

新TOEICテスト 直前の技術—スコアが上がりやすい順に学ぶ

  • 作者: ロバート ヒルキ
  • 出版社/メーカー: アルク
  • 発売日: 2006/12/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

 

私はそもそも、TOEICの内容自体が変わっているという事も知らずに受験しようとしたのですが、この本に書いてある事は、私にとって驚きでした。「得点が上がりそうなセクションから重点的に学習し、試験に回答する」といった、ある意味「情報処理」の部分でこける事が無いようにするという主旨の本です。「ある程度、英語が理解できるが、時間が足りなくて試験の時に苦労している…」と言う方にはお勧めだと思います。

さて、今日は、会場に早く着いてしまった事もあり、近くのドトールコーヒーに入りました。そこには、TOEICを受験するという人々がたくさんいて、一心不乱に参考書を読んでいるのがとても印象的でした。私はリスニングパートのセクション3.4について重点的にイヤフォンで聴いていました。

今日の試験で一番驚いたのは、試験会場の自分の席が一番前で試験官の目の前だった事でした。試験官の目の前でやりずらいなあ・・・と思いつつ、更にTOEICの試験形式にも悩みましたが、何とか回答がする事ができました。

正直、どれ位のスコアーが出ているか判りませんが、今回のテストを受験した感触から、「新TOEICテスト直前の技術」で出ている内容についてはあまり悩まなくても済み、回答時間を作ると言う意味では大きなプラスになると感じました。(といっても、最後はマークシートをB,B,Bと塗る羽目になりましたが...)

是非一度、お試しください。


「働く人々への敬意と適正な対価の支払」 上海福喜食品の事件を知って [時事・ニュース]

ご無沙汰しています。最近は業務等が多忙になっており、ブログの更新頻度が落ちてしまい申し訳ありません。

さて、世界中で中国の食品工場での食品偽装問題が報道され、日本のマクドナルド・ファミリーマートまで飛び火してしまいました。この報道では、バーガーキング、スターバックスにもこの工場は製品を卸していたとの事。US企業の中国工場と言う事で、各社とも信頼していたのでしょう

 

管理人はこの問題は中国製云々という所で問題を片付けるのは良くないと思います。というのも、原材料である鳥肉は、普通の日本産よりも中国産の方が美味しいと思います。

というのも、中国大陸の報道を見た限り、 中国の農家はニワトリを放し飼いに近い形で育てていて、ニワトリは本当に健康そうです。(それだからこそ、鳥インフルエンザの問題が解決できない側面がありそうですが) 原材料自体は悪くないならば、今回の問題は食品加工の部分に絞った方が良さそうです。

管理人は、この問題は日本でも起こり得ると思います。根本的な原因は食品業界の「デフレ体質」にあると思います。

一般的に、食品工場は様々な認証が求められる事もあり、相当の衛生管理を行わなければなりません。そうなると会社は社員に対して、あれをするな、これをするなと細かい事を言い出します。しかし、食品加工で得られる利幅は一般的には小さく、結果的に従業員への給料も低く抑えられがちです。そうなるとどうなるか。

細かい管理ルールに従っても、それが当たり前とされ、従業員への待遇は他の企業よりも低いのであれば、その仕事のなり手がいなくなるか、他の業界で働けないレベルの人材が集まります。そうなると、社員はまじめに働く事に対するモチベーションが上がらず、会社は決められた作業の手順を社員に遵守させられなくなります。管理人は、この状態が上海福喜食品が起きたと考えます。

こうなると解決案は、「従業員がルールを守り、懸命に仕事に取り組む事が、サボって問題を起こして仕事を失うよりも利益になるというレベルまで給料や待遇を上げる」事となります。結果的に、加工食品の価格はその加工費用を適正に反映させたレベルまであがるのではないでしょうか。もしくは、人手をかけずに食品加工をするという「全自動化」への道でしょう。

これまでは、中国が低賃金をバックに労働集約的作業で、「デフレ」での世界への供給を請け負っていました。しかし、中国自体の経済発展もあり13億人も人口がいながら、工場労働者等は人手不足が発生しつつあります。更に、中国自体が最低賃金を大きく引き上げる政策に出ている事や一人っ子政策で生まれた子供が大きくなり、食品加工の様な重労働の職に中国人も就きたがらなくなっているのではないでしょうか。

この問題に対しては、「働く人々への敬意と適正な対価の支払」、最終的にはここにつながると思います。


山崎 豊子さんのご冥福をお祈りします。 [時事・ニュース]

白い巨塔、沈まぬ太陽等の長編で知られる作家の山崎豊子さんが逝去されました。

個人的にはテレビに映像化された、「大地の子」、「 二つの祖国」は管理人にとって長編小説のベスト2です。NHKの大河ドラマというと戦国時代・幕末という印象しか無いのですが、「二つの祖国」は「大河燃ゆ」として大河ドラマで放映され、太平洋戦争前の日本人アメリカ移民への差別とアイデンティティーに係る苦悩、敵性国民として競馬場等に強制収容される等の多大な苦労を描き出しています。

主人公の3兄弟の内、日本に残った1人は徴兵され、アメリカに残った2人はアメリカ人として祖国に忠誠を示す為に自ら戦場へ赴き、1人は日系人部隊に編入された後でイタリア戦線の激戦地に投入され、2人の兄弟は米軍・日本軍に分かれ・・・という壮絶な話に絶句した記憶があります。

ちなみに大河ドラマ版では出演している俳優陣が凄く、、松本幸四郎、西田敏行、三船敏郎、島田陽子、大原麗子、堤大二郎、沢田研二、川谷拓三、多岐川裕美、柴田恭平、等々、よくここまで集めたと感じます。管理人としては3兄弟の父親役の三船敏郎が、日系一世として息子を戦場に送りつつ、自分自身のやりきれなさを完璧に演じていたのが非常に印象的でした。 http://www.nhk-ondemand.jp/program/P201200102000000/ あとは、特高警察役で出ていた柴田恭平がビリヤードを行うシーンも何だか記憶に残っています。

一方、「大地の子」はNHKスペシャルとして映像化されていますが、中国東北部に残された日本人の子供の二人が、文化大革命や日本や日本人に対する中国人の複雑な思い中で、自分自身の出自から自らのアイデンティティーに悩みながらも時代を生き抜く姿を表現しています。特に、主人公と妹との再会のシーンは涙無しでは読めないのではないでしょうか。

また、「大地の子」では、中国人がどの様な交渉を行うのかというのを、割とあけすけに書いている気がします。これは、中国大陸で中華系の人々と仕事をする上で、読んでおけば非常に役に立つ内容である気がします。

山崎さんは非常にきっちりした取材の基に、それらの小説を描いていったと多くの人が書いています。その意味で貴重な作家が他界していまいました。山崎さんのご冥福をお祈りしたいと思います。


架空の共産国で入国審査官になる『Papers, Please』というゲームがある様です。 [時事・ニュース]

本観測所はTwitterのアカウントがありますが、そこで、架空の共産国で入国審査官になるゲーム、「Papers Please」というゲームがあり、そのレビューに係るつぶやきがあり、サイトを見てみました。 http://www.famitsu.com/news/201308/15038405.html

このサイトのレビューが凄い出来で、相当の凄腕ライターだと思います。架空の「共産国」で極貧の入国審査官として業務を行う悲哀と言うゲームの設定と、そこを通過しようとする人達の怪しさが見事に表現されています。特に「共産国」と言う事で、入国ルールがどんどん複雑になってゆくという設定は「さすが」と言う気がします。

管理人も様々な国を訪問していますが、国によっては入国の時に入国審査場で大行列ができて、「何をタラタラやってんだよ~」と思う事は本当に多くあります。でも立場を変えてみると、こんな風になると言う事ですね。確かに善良の訪問者だけとはかぎらず、こいつを入国許可しないといけないの・・・という入国審査官の気持ちが判りそうな・・・。

ベータ版がある様なので、一度、挑戦したいと思います。


加藤鷹が年内での引退を発表! [時事・ニュース]

いきなり、東スポみたいな見出しになりましたが(笑)、右手の魔術師、加藤鷹がAVD(アダルトビデオ男優)48を卒業する様です。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130814-00010005-jisin-ent

驚いたのが年齢で、1959年生まれの54歳との事・・・。AVDというのは、やはり体力勝負ですね。ある意味、"技巧派"なので生き残ったのでしょうか。それでも、54歳まで26年間も第一線に君臨する所はさすがだと思います。お疲れさまでした!


何と、アトレチコミネイロがリベルタドーレスを初制覇! [時事・ニュース]

最近、毎日の様に雨が降る香港です。管理人も香港に暮らしてそれなりの期間となりますが、ここまで雨が続く香港は初めての気がします。たまたま今日の午前中は晴れていましたが、雨が降り始めてしまいました・・・。

さて、今回の驚きは南米クラブ王者を決めるコパ・リベルタドーレス2013で、ブラジルミナス州の強豪チームのアトレチコミエネイロがパラグアイの強豪オリンピアを下し、初制覇しました。それにしても、アトレチコミネイロが・・・という感じです。ブラジル内陸のミナス州の州都ベロ・オリゾンチで2強とされるクルゼイロとアトレチコミネイロの一角となりますが、クルゼイロに比べると戦績は地味な、このチームの優勝でした。今気付きましたが、ロナウジーニョ・ガウーショがアトレチコミネイロでプレーしていました。一時よりも痩せた様な気がします。

それにしても、今回のベスト4に進出したチームがまたまた地味で、アトレチコミネイロ(ブラジル)、オリンピア(パラグアイ)、ニューウェルス・オールドボーイズ(アルゼンチン)、サンタ・フェ(コロンビア)とブラジル・アルゼンチンのビッグチームがことごとく敗退しているのが興味深ったです。http://www.goal.com/jp/results-standings/54/%E3%82%B3%E3%83%91%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9/knockout

決勝はまず、オリンピアのホームで行われ、2-0でオリンピアの勝利。このスペイン語の実況が凄い事になってます! http://www.youtube.com/watch?v=-rdkp7FLiT8

アトレチコミネイロはホームでは2-0で勝利する事が最低条件でしたが、2点を決めてPK戦へ突入。4-3で見事にアトレチコミネイロが南米王者に輝きました。 http://www.youtube.com/watch?v=Z49L1cwVbjo#at=14

ただ、次回のクラブワールドカップはモロッコで行われます。見るには時間帯がきついかも・・・。 何とか柏レイソルがアジア・チャンピオンズリーグを勝ち残ってほしい所です。


FIFA U20 ワールドユース大会2013 [時事・ニュース]

随分久々のアップとなり、恐縮です。旅行やら業務で週末が多忙になっていました。

さてさて、本ブログの検索ワードを見てみると本当に色々なワードが出てきています。ちょっと前までは「iPhoneをDocomoで使う」が多かったのですが、最近はパッタリと無くなってきており、むしろ「華御結」、「CANON PowershotG15」、「ラーメンチャンピオン」と言った所が多いです。たまに香港東北の孤島であまり香港の人も行かない「塔門島:Green Fileds Island」や話の流れで冗談で書いた「パンチラ(?)」がヒットしたりと、香港在住の方にも楽しんで(?)いただいている印象があります。

ところで皆様はFIFA U20ワールドユース大会がトルコで行われているのはご存じだったでしょうか。1999年のナイジェリア大会ではU20日本代表が決勝戦に進出するも、スペイン代表に敗れ準優勝しています。その時のメンバーであった小野選手、稲本選手や中田浩二選手は2002年のワールドカップで活躍し、高原選手はワールドカップドイツ大会、ドイツのクラブで活躍、遠藤選手に至っては未だに日本代表を支えています。

その様な未来に活躍が期待される選手が出てくる大会ではありますが、今回は日本代表が出ておらず日本ではあまり注目されていませんでしたが、今回の大会はアジア勢(イラク、韓国、ウズベキスタン)がベスト8を占め、イラクに至っては準決勝まで進み、ウルグアイ代表のPK戦の結果、敗れ3位決定戦に回るも、ガーナ代表に敗れ4位となりました。優勝候補筆頭だったスペイン代表は65%のボール保持率を記録しながらも、延長戦にウルグアイ代表に決勝点を決められ、ベスト8で敗退しています。http://www.fifa.com/u20worldcup/highlights/video/video=2132893/index.html

決勝戦はフランス代表とPK戦続きで勝ち上がってきたウルグアイ代表でしたが、決勝戦は延長戦に突入も決着がつかずPK戦となり、フランス代表が優勝しました。

実は管理人はこの大会が始まる直前の6月28日に、ウルグアイ代表の優勝(17倍)を購入していました。スペイン代表・フランス代表の優勝が2倍台でしたが、選手育成方法の見直しの結果、ウルグアイ代表が復活の兆しがあるという記事をと見て、8番人気くらいでしたが買ってみました。残念ながら惜しくも準優勝も、ワールドカップ2回優勝の古豪復活は楽しみであります。ブラジル大会の南米予選では大きく離されて5位と苦戦をしていますが、仮にアジアとのプレーオフに回る事ができれば、アルゼンチン・ウルグアイのチームにありがちな、ここ一番の勝負強さを発揮する様な印象があります。

Wolrd Youth2013.JPG

今回のワールドユース大会で活躍した選手達が、どの様に2014年以降に出てくるのか楽しみです。


「あ、この瞬間が中国だね」 偽巨大アヒル中国の各地に登場 [時事・ニュース]

偽巨大アヒル中国の各地に登場しているとの事・・・

さすがに、「だめだこりゃ」と言う感じです。


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